念願のビデオボックスでクンニ

2015年07月17日23:52  体験談

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今まさにビデオボックスの中から全裸で余韻に浸りながらブログを書いています。(笑)





以前出会い系サイトで知り合った男性とビデオボックスでHなことをしたのが忘れられず、またしたい思いが止まらず遂に実行してしまいました。









今日お会いした男性はこちらのサイトで知り合いました。






ビデオボックスは本来なら男性がオナニーをするための個室なんですが、オナベである僕はこの容姿を利用して堂々と入ることができます。




堂々ととはいえ、やはり緊張はしますけどね…(笑)







まずはDVD(店内はほとんどAVばかり)を何枚か選んだ後、料金を先払いして部屋を選びます。




これからクンニされることへの期待感と、性的なお店の雰囲気に飲まれ、DVDを選んでいる時点で既にマンコが濡れているのがわかりました。






数人の男性がAVを吟味していて、1人の男性が僕のことをチラチラと見ていました。




もしかしたらオナベだとバレていたのかもしれませんね。






3タイプの部屋があって、カウチソファ・リクライニングシート・フラットシートの中から選びます。




僕はカウチソファの部屋を選んだのですが、フラットシートの部屋にすればよかったと後悔しました。








そして部屋に入り、適当に選んだAVをとりあえずかけてみることにしました。




デカマラをフェラするという内容のAVでしたが、これから見知らぬ男性がこの部屋に入り、クンニされると思うとほとんど内容は入ってきませんでした。






全裸になって男性からの連絡を待っている間、既に濡れていたマンコに手をやると、自分で思っていたよりも結構濡れていてびっくりしました。




愛液をすくい、そのぬるぬるした指で硬くなっているクリトリスをこねくり回すように触っていると、いつもより数段気持ちよく感じました。







部屋にはAVの声と、僕のマンコからくちゅくちゅといやらしい音だけが響いていました。




しばらくオナニーをしていると、男性から「今からそっち行くね。」という連絡が来たので、AVを消して部屋を真っ暗にした状態でドキドキしながら待っていました。






数分後に男性が部屋に入ってきましたが、真っ暗にしていたので顔はわかりません。




でも本当に顔も知らない男性が部屋に入ってくるということが、余計に興奮してしまいました。






男性は横になっている僕に近付き、そっと身体に触れてきます。




もう身体のどこを触られても発情してまう程僕は興奮していて、まるで全身が性感帯のようでした。







真っ暗な部屋の中で男性と顔が近付き、お互い唇がどこにあるか探り合うように顔を擦り寄せてキスをします。




唇を重ねると今まで我慢していたものが吹っ切れたかのように、僕はいやらしく舌を絡ませ、身体をくねらせていました。






男性は僕の身体を探りながら優しく撫で回し、そして遂に発情しきっているマンコに手をやりました。




男性は既に十分濡れているマンコを触りながら「凄いね…もうびちょびちょじゃん。」と耳元でいやらしく囁いてきます。






クリトリスはもうビンビンになり、膣からは大量の愛液が溢れていて、まさに発情した雌です。




男性は優しくいやらしいタッチで器用にクリトリスを弄ってくるので、あのまま触られていたらきっと指だけでもイっていたと思います。





真っ暗な狭い空間で顔も知らない男性とくちゅくちゅといやらしいディープキスをしながら、クリトリスを弄られている状況を客観的に見たらすごくいやらしいですよね。







もうそろそろ舐めて欲しくなっていた時に男性がタイミングよく、「舐めて欲しい?」と聞いてきます。




いつもなら恥ずかしくて言うのに勇気がいりますが、顔が見えていないのをいいことに「うん…舐めて…」と即答しました。







まず乳首をペロペロと舐め、男性の顔が段々と下半身へ近付いてくると、もうクンニへの期待感でいっぱいです。




男性はいきなりマンコを舐めず、内ももやビキニラインをペロペロしてきます。







舐めて欲しいと言わんばかりに主張しているクリトリスを無視され、ますます期待感が膨らんでいきます。




そしてようやく男性の温かくて柔らかい舌が僕のクリトリスを一舐めしてくれました。






待ちに待ったクンニの瞬間にその一舐めだけで快感が走り、「…っあん…!」と思わず声が出てしまいました。




いくら防音室とはいえ、思い切り声を出すのは少し気が引けますね。







男性は僕好みの舐め方で、唇をぴったりくっつけたままペロペロとねっとり舐め続け、僕は足が震えてしまう程快感に酔いしれてしまいました。




男性はソファに寝転んでいる僕に覆い被さるようにクンニしてくれていたので身体は密着していて、僕は男性がとても愛おしくなってぎゅっと抱き付きながら身体を撫で回します。







今回はクンニのみでお会いする約束だったのですが、発情して男性のペニスを触りたくなってしまった僕は手を伸ばしてペニスに手をやりました。





男性が興奮しているのは伝わってきていましたが、熱く硬くなっているペニスを触ると僕も更に興奮してしまいました。






最高に気持ちいいクンニをされながら窮屈そうに勃起しているペニスをズボンの上から触っていると、何だかもどかしくて仕方ありませんでした。




男性にも気持ちよくなって欲しくて、ズボンの上からペニスを擦ります。



ズボンにまで我慢汁が染み出ていて、先っぽをいやらしく撫でていると、男性は顔を上げて「駄目だよ…したくなっちゃうから。」と止められてしまいました。





でも男性の身体に触れることに我慢できなくて、ペニスを擦りながら服を捲り上げて乳首をペロペロしちゃいました。







何度も「駄目だよ…」と止められても、もう我慢できませんでした。




ズボンの中で窮屈そうに勃起しているペニスを直接触って咥えたくなり、ズボン
とパンツに手を掛けて脱がそうとすると自ら脱いでくれました。






直接触って気付きましたがかなり太めのペニスで、僕の手で握りかねるぐらいの大きさでした。




その太くて男らしいペニスを手コキしているだけでうっとりしてしまいました。







顔を近付け、我慢汁でぬるぬるとしている先っぽをペロペロすると、やはり男性は止めてきました。




口では駄目と言いながらも男性は気持ちよさそうに「あぁ…っ」と色っぽく声を出していて、僕は嬉しくなり口いっぱいに大きなペニスを咥え込みました。






気持ち良さそうに声を出していても男性は理性と闘っているようで、「駄目だよ…本当にしたくなるから…」とフェラを辞めさせられちゃいました。







そして再び僕にクンニをしてくれるのです。



ペニスに直接触れて更に深く発情した僕は、男性の舌がクリトリスを弾く度に快感はどんどん増していきました。







そして男性は十分に濡れている膣にゆっくりと指を沈めていきました。




いつもなら痛いはずなのに、痛みどころか下半身全てが気持ち良すぎておかしくなりそうでした。





途中から尿意を感じましたが、それすらも快感に変わっていて、潮を吹くってこういうことなのかな?という感じでした。







尿意を感じても怖いという感覚もなく、快感だけがずっと僕を襲ってきます。




そして絶頂に昇り詰めていき、「あっ…マンコ気持ちぃ…イっちゃうっ…イクっ…!」と言いながら、男性の身体にぎゅっと抱き付いて深い絶頂を迎えました。







ぐったりしている僕の頭を撫でながら「可愛いね。」と優しくキスをしてくれて、ドキドキしちゃいました。





キスをしているとまたペニスに触れたくなってしまい、さりげなく手をやると相変わらずガチガチに勃起していて嬉しくなりました。







でもやはり止められてしまい、男性は遮るように再び僕のクリトリスを弄ってきます。




イったばかりで敏感なクリトリスを触られる度に、僕は身体をビクビクさせて反応してしまいます。






くすぐったいけれど次第に慣れてきて、また快感に変わってしまい、もっと気持ち良くなりたいという欲が出てきてしまいました。





相変わらず僕のマンコはびちょびちょに濡れていて、クリトリスも勃起したままです。






次第に声を出して感じ始めている僕を見て、「どうされたい?舐められたい?」と聞かれ、照れ笑いしていると「ちゃんとお願いして?」と優しい口調でいやらしく囁いてきます。




僕は恥じらいながらも「オマンコ舐めて欲しいです…」とお願いすると、「可愛いな…」と言いながら優しくキスをしてくれました。







そして僕のマンコへ顔を近付け、再び気持ちいいクンニをしてくれました。




クリトリスを舐められながら膣には指を入れられ、一度絶頂を迎えている僕は再びイクのにそう時間はかかりませんでした。






二度目の絶頂は最初より更に深く、クリトリスがかなり敏感になっていました。




あと膣に指を入れられて絶頂したのは今回で2回目なんですが、全く痛みがなくてビックリです。








僕は2回もイかせてもらったのに男性は何も要求して来なかったので、僕から挑発するように男性の乳首を舐めたりペニスを撫で回します。





やはり止められてしまいましたが、男性は僕の横に座り、自らペニスを扱き始めました。





すかさず先っぽを舐めにいったのですがやはり止められ(笑)、仕方なく男性のオナニーを手伝うことにしました。







暗くてはっきりとは見えないんですが、男性が激しくペニスを扱いている姿がうっすらと見えます。




ペニスを扱いている音と男性の色っぽい声だけが狭い個室に響き、非現実的なシュチュエーションということもあり、凄く興奮してしまいました。






男性が扱いている姿を見て興奮しちゃった僕は、太ももや玉を撫で回し、いやらしく舌を絡ませながらキスをします。




男性がふと僕のマンコを触ると「まだ凄い濡れてる…」と言って、それでまた興奮したのか、更に激しくペニスを扱き始めました。






しばらくすると男性が「あぁー…出るよ…」と言ったので僕は先っぽを咥えにいき、口の中に精子を注いでもらいました。




ドロっとした濃厚な精子でしたが全く嫌な気はせず、もったいないとすら思い、それを飲み込んでしまいました。







最後男性に「気持ちよかった?」と聞かれ、僕は「今までで一番気持ち良かったです…」と即答しました。(笑)




少しの時間いちゃいちゃして、男性は身支度をして部屋を出て行き、そこでお別れました。








ちなみに最初から最後まで顔ははっきりと見ていないです。




でも顔が見えないといつもより大胆になれますし、今までで一番興奮したかもしれません。



興奮が冷めず、2回もイったのにマンコがずっと疼いてます。




ビデオボックスにハマりそうです…(笑)











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